NEWS

2019.10.01
プレスリリース

「デジタル広告の負を解消する」デジタルマーケティングプラットフォームSquad beyondベータ版をリリースしました

株式会社SIVA(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:杉浦稔之、以下、SIVA)は新しい仕組みのデジタルマーケティングプラットフォーム「Squad beyond(ベータ版)(読み:スクワッド ビヨンド)」(以下、 beyond(ビヨンド))をリリースしました。 

 

デジタルマーケティングに信頼と安全を

■開発の背景

 

「デジタルマーケティングに信頼と安全を」

「デジタルマーケティングをカッコよく」

 

それがbeyondの目指している世界です。

昨今のデジタルマーケティング業界ではアドフラウドや過剰表現などのモラルを逸脱する行為から、複雑化した商流や業務内容による長時間労働まで様々な問題を抱えています。

その原因は、広告の提供側内部に存在する「情報の非対称性」であると弊社では考えています。

 

それらの問題への解決策として、共有可能な運用プラットフォームであるbeyondを開発致しました。

 

 

川上から川下まで、同一プラットフォームで違和感なく利用でき、全てのデータを蓄積できます。

 

川上から川下まで、同一プラットフォームで違和感なく利用でき、全てのデータを蓄積できます。

 

 

それぞれのフェーズで機能を利用する関係者でチームを作ることができます。

すべての活動が可視化・蓄積されます。

 

 

 すべての機能が定額で使い放題

beyondではアカウント取得後、お持ちのドメインのサブドメインを設定いただくだけで利用可能です。サーバー取得の必要もありません。作成したページは即広告LPとして配信可能です。

 

  • LP/記事LPの作成
  • ABテストの作成
  • 複数パターンの同時テスト作成
  • 複数パターンの中での配信最適化
  • エリア、ユーザー行動、リファラル別の行動パターンの解析

 

などの設定やレポーティングが設定無しで即利用可能です。

 

 

また、社内チームや社外の広告代理店との共同での運用を踏まえ、

  • 共同編集/編集履歴確認
  • コメント
  • アカウント権限設定

 

などの安全機能も同時に搭載しております。

 

 

beyondのロゴについて

 

 

Squadを意味するSを中心にbeyondを意味するbを外枠に配置し基本のデザインとしました。

 

また、基本デザインを陰影違いで重ねております。

 

陰影の重なりはSquadという単語の「仲間」「チーム」を表すとともに、最適なものを見つけ出す様子を表しています。

また、スピードと前進を感じるデザインでもあり、Beyondという単語の今を「超えていく」という意味と、「サービスとして誰もたどり着いたことのない領域まで到達する」という我々の決意を表現しています。

 

 

 

Squad beyondサービスサイト

 

 

  1. TOP
  2. NEWS
  3. 「デジタル広告の負を解消する」デジタルマーケティングプラットフォームSquad beyondベータ版をリリースしました